2017年01月07日

キョウコ【31歳/OL】_Vol.4

最近、またちょとずつですが連絡もらえるようになってきました〜(´∀`) 嬉しい限りです♩♩ 昔も今も人気のキョウコさんとの話… こんな美人さんとまた出会えるよう、頑張りたいですね!って何を頑張ればいいか分かりませんが(笑) とりあえずこの前の続き的なお話です。 あの漫画喫茶でのエロ行為を終えた僕らは、そのまま家に向かう事に。

漫画喫茶で散々エロいキョウコの姿を見ていた僕は、かなりモンモンとしていました。

ソファに腰掛けると、そのままキョウコへキス。

もう始めから激しく舌を絡ませながら、僕はキョウコの胸を荒々しく揉みしだく…

キ「んんッ…!!アッぁ…!!!」

絡ませている舌から漏れてくるキョウコの声が、より一層僕を興奮させる。

僕は激しく揉みながらも、時折ピンポイントで乳首をさすったり、つまんでみたりして色々な刺激を加える。

そんな僕の責めを受けながらも、キョウコは僕のモノをジーンズの上からさすりだす。

このキョウコの触り方がとにかくツボを抑えまくりで、僕のモノは早くもジーンズの中ではち切れんばかりの状態に…

お互い舌を絡ませながら、僕はキョウコの胸を責め、キョウコは僕のベルトに手をかけ、ジーンズのチャックを一気に下げる。

そしてそのまま僕のジーンズとパンツまでもを一気に脱がすと、僕の広げた足の間に下りてきて床に膝を付く。

僕はソファに座り足を広げた状態で、上からキョウコを眺める。

するとキョウコは僕のモノを握ったまま、おもむろに咥え始める…

まずは口に咥えながら舌先だけでゆっくりと舐め、

徐々に唾液の量を増やしながら頭を前後に揺らし始める。

その度に、

ジュポッ…ジュポッ…

ジュルッ…ジュルッ…

という卑猥な音が聞こえてくる。

僕はその様子を携帯の動画で撮影。

画面越しに見るキョウコが一段といやらしい…

キ「やっぱり太いよ…これ」

そう言いながら、僕のモノを手で激しく上下にしごく。
(僕のは決してビッグサイズではありませんが、ちょこっとだけ太いようです)

キョウコの唾液で、まるでローションを使っているかのような錯覚に陥る僕。

グチュッ…グチュッ…

という手でしごく音と、

ジュポッ…ジュポッ…

ジュルッ…ジュルッ…

と口に咥えた時に聞こえてくる音が交互にやってくる。

僕「あぁぁ…ヤバい…すっごい気持ちいい…」

キ「んふっ…すっごい固いよ、これ」

ちょっと小悪魔的な笑みを浮かべながら、キョウコのフェラは激しさを増していく。

グチュッ…グチュッ…

ジュポッ…ジュポッ…

ジュルッ…ジュルッ…

僕「あぁぁぁ…マジでヤバい。」

キ「どうする?」

僕「…このままキョウコの口でイカせて…」

キ「いいよ♪」

そう言うと、キョウコのフェラはラストスパートに!!!!

その数秒後、僕はキョウコの口の中に思い切り発射。

あまりの気持ち良さに、思わず腰が浮いちゃいました…

普段はフェラをされてイってしまう事はないんですが、この日は初めてキョウコの口でイッちゃいました。


この時撮影した動画は、今では立派な一人エッチの道具として利用してます(笑)

動画から画像を持ってきたので、ちょっと見づらいかもしれませんが写真を1枚ペタリ♪

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う~ん、今見ても興奮する(●´艸`)ヾ



takeyamadanchi102 at 23:58│TrackBack(0)

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