2016年12月25日

ミカ【21歳/学生】_Vol.2

足の指でミカのアソコをしばし責め続けた僕は、

身体を起こして再びミカにキス…

クチュッ…クチュッ…

とお互いの舌が激しく絡み合う音が漏れる。

僕はキスをしながら、カーディガンのボタンを一つ一つゆっくりと外していく。

ミ「はぁッ…ん!!!」

ボタンを外す時にワザと胸に触れるようにしたりしてミカの反応を楽しむ。

僕「どうした?エッチな声出しちゃって」

ミ「んん…」

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カーディガンのボタンを外すと、今度はシャツのボタンを外しにかかる。

シャツのボタンをほとんど外した所で、ミカをベッドへ押し倒す…

ミ「アッ・・・」

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目の前には、乱れた制服姿のミカ。

僕はそのまま暫くその姿を眺めてました。

ミ「…!?」

僕「すっごいエロい格好してるよ、ミカ」

ミ「や。あんまり見ないで…」

そんな言葉とは裏腹に、隠すどころかどんどん興奮してきている様子。

そーっと、僕はミカのアソコに指を当ててみる。

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ミ「アぁぁッッ!!!イヤぁん…」

もちろん、嫌な訳ありません。

その証拠に、パンツは少し前とは比べ物にならないくらい濡れていました。

僕は、一番敏感であろう部分を指で責める…

その度にミカは大きな声を上げて、身体をくねらせ感じている…

僕「ほら…すっごい濡れてきてるの分かる??」

ミ「い…いや…」

僕「嫌?嫌なら止めるけど…??」

ミ「…」

僕「止めようか??」

一旦、指の動きを止める。

ミ「…や、止めないで…」

僕「もっとしてほしんでしょ?」

ミ「もっと…して欲しい…」

いや~こういう恥じらいながらの言葉が一番興奮しちゃいます、僕は。

僕「じゃあ、もっと気持ち良くしてあげるよ」

僕はミカのパンツを下ろすと、そのままミカのアソコを舐め回す。

全体~中心~クリ~

時折ふぅ~っと息を吹きかけたり、

舐めながら指を入れ、ドロドロになっているミカの中を堪能する。

あるポイントを指でノックするようにしていると、

ミ「アぁッぁッーー!!!」

ミ「アッーー!!!ダメ、だめ…出ちゃう…出ちゃうー!!!」

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と、最後は僕の手、ベッドに潮を出してしまうミカ…

ミ「はぁ…ハァ…ハァ…」

僕「どうした?まだ終わりじゃないよ」

グッタリしているミカを起こし、僕は自分のモノをミカの口に差し出す…

ミ「アッ…!!!」

目隠しをしているミカも、口に何を当てられているのかが分かった様子…




続く…ハズです(笑)



takeyamadanchi102 at 00:23│TrackBack(0)

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