2017年01月

2017年01月14日

キョウコ【31歳/OL】_Vol.5

前回のフェラ話からの更新です!!






フェラであえなくイってしまった僕でしたが、

ちょっと服装の乱れたキョウコを見ていたら、徐々にムラムラし始める(笑)

結局我慢出来なくなった僕は、キョウコをベッドへと連れて行く。

ベッドに着くと、僕は素っ裸になり、キョウコを下着姿にさせる。

下着姿のキョウコを抱き寄せ、始めから激しく舌を絡める…

さっきのフェラの興奮もあってか、お互いかなり激しく求め合う。

僕はそのままキョウコの胸を責めると、

喘ぎ声を上げながら、キョウコは僕のモノをしっかりと掴んでくる。

僕のモノは早くもギンギンになってきたので、

僕「舐めて。」

キ「いいよぉ…」

フェラが好きなキョウコは嬉しそうに僕のモノを舐め始める…

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(この写真のキョウコはめっちゃ笑顔です)


嬉しそうに舐めるキョウコに対し、僕は電マを取り出しあて始める。

すると先程までの余裕はどこへやら…

キョウコはただ僕のモノを咥えながら握るだけになってしまい、

キ「んんんんんッーーーーー!!!!」と、

必死に快感に耐えている様子…

それでも僕は手を緩めず、電マの振動を「強」にして、

空いてる手で乳首を思い切りつねる。

キ「ッむむむーーー!!!ッんんッ!!!んんんッーーー!!!」

キ「ッいぐぅーー!!!イぐーーー!!!!!!」

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と思い切り顔を紅潮させながらイってしまったキョウコ。

それでも最後まで僕のモノを咥えて離しませんでした…


イッたばかりのキョウコを無理やり押し倒し、

パンツを横にズラして挿入!!

キ「アぁぁッ!!!?」

思い切り大きな喘ぎ声を上げるキョウコ…

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そのまま正上位で散々突き、

しまいには電マをあててキョウコをめちゃくちゃにし、

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グッタリしているキョウコを足を無理やり担ぎ、

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そのまま正上位でフィニッシュ!!!

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1回フェラで出しているにも関わらず、

僕は大量の精子を放出。

横では下着姿のままグッタリしているキョウコの姿…

良く見ると、キョウコは汗だくに。

そんなキョウコの姿を見た僕は、満足気に体内へ水を流し込みましたとさ!!!L(´▽`L )♪


この日はそのまま眠りにつき、

翌日はキョウコに持参させたエロ下着を着せてのエッチを楽しみました♪

この様子は、次回という事で( ̄▽ ̄)ノ

続く…かも?






takeyamadanchi102 at 23:26|PermalinkTrackBack(0)

2017年01月07日

キョウコ【31歳/OL】_Vol.4

最近、またちょとずつですが連絡もらえるようになってきました〜(´∀`) 嬉しい限りです♩♩ 昔も今も人気のキョウコさんとの話… こんな美人さんとまた出会えるよう、頑張りたいですね!って何を頑張ればいいか分かりませんが(笑) とりあえずこの前の続き的なお話です。 あの漫画喫茶でのエロ行為を終えた僕らは、そのまま家に向かう事に。

漫画喫茶で散々エロいキョウコの姿を見ていた僕は、かなりモンモンとしていました。

ソファに腰掛けると、そのままキョウコへキス。

もう始めから激しく舌を絡ませながら、僕はキョウコの胸を荒々しく揉みしだく…

キ「んんッ…!!アッぁ…!!!」

絡ませている舌から漏れてくるキョウコの声が、より一層僕を興奮させる。

僕は激しく揉みながらも、時折ピンポイントで乳首をさすったり、つまんでみたりして色々な刺激を加える。

そんな僕の責めを受けながらも、キョウコは僕のモノをジーンズの上からさすりだす。

このキョウコの触り方がとにかくツボを抑えまくりで、僕のモノは早くもジーンズの中ではち切れんばかりの状態に…

お互い舌を絡ませながら、僕はキョウコの胸を責め、キョウコは僕のベルトに手をかけ、ジーンズのチャックを一気に下げる。

そしてそのまま僕のジーンズとパンツまでもを一気に脱がすと、僕の広げた足の間に下りてきて床に膝を付く。

僕はソファに座り足を広げた状態で、上からキョウコを眺める。

するとキョウコは僕のモノを握ったまま、おもむろに咥え始める…

まずは口に咥えながら舌先だけでゆっくりと舐め、

徐々に唾液の量を増やしながら頭を前後に揺らし始める。

その度に、

ジュポッ…ジュポッ…

ジュルッ…ジュルッ…

という卑猥な音が聞こえてくる。

僕はその様子を携帯の動画で撮影。

画面越しに見るキョウコが一段といやらしい…

キ「やっぱり太いよ…これ」

そう言いながら、僕のモノを手で激しく上下にしごく。
(僕のは決してビッグサイズではありませんが、ちょこっとだけ太いようです)

キョウコの唾液で、まるでローションを使っているかのような錯覚に陥る僕。

グチュッ…グチュッ…

という手でしごく音と、

ジュポッ…ジュポッ…

ジュルッ…ジュルッ…

と口に咥えた時に聞こえてくる音が交互にやってくる。

僕「あぁぁ…ヤバい…すっごい気持ちいい…」

キ「んふっ…すっごい固いよ、これ」

ちょっと小悪魔的な笑みを浮かべながら、キョウコのフェラは激しさを増していく。

グチュッ…グチュッ…

ジュポッ…ジュポッ…

ジュルッ…ジュルッ…

僕「あぁぁぁ…マジでヤバい。」

キ「どうする?」

僕「…このままキョウコの口でイカせて…」

キ「いいよ♪」

そう言うと、キョウコのフェラはラストスパートに!!!!

その数秒後、僕はキョウコの口の中に思い切り発射。

あまりの気持ち良さに、思わず腰が浮いちゃいました…

普段はフェラをされてイってしまう事はないんですが、この日は初めてキョウコの口でイッちゃいました。


この時撮影した動画は、今では立派な一人エッチの道具として利用してます(笑)

動画から画像を持ってきたので、ちょっと見づらいかもしれませんが写真を1枚ペタリ♪

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う~ん、今見ても興奮する(●´艸`)ヾ



takeyamadanchi102 at 23:58|PermalinkTrackBack(0)

ミカ【21歳/学生】_Vol.3

口に当てられたモノが何かに気付いた様子のミカ…

僕は仁王立ちの状態で上からミカを見下ろす。

僕「ほら。舐めなよ」

ミ「…うん…」

制服姿に目隠し状態のまま、ミカは僕のモノを少しずつ舐め始める。

舌先でペロペロと舐めたり、先っぽだけ口に咥えたりとソフトなフェラが続く。

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元々、ミカはフェラがあまり得意ではないと言ってた。

そんなミカにちょっと意地悪をしたくなった僕は、自ら腰を動かし始める。

ミ「んんッ!!んんーー!!!」

突然口の中で動き始めたモノに少し戸惑いながらも、何とか口に咥えたままでいる。

僕が腰を動かす度に、

ジュポ…ジュポ…という唾液混じりの厭らしい音と、

ミ「んんぅぅ…!!!んんッ!!!」というミカの声が聞こえてくる。


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もう、ミカの口と手は厭らしい液でまみれている。

僕は更に少しずつモノを奥へ奥へと差し込んでいく。

ミ「んんんーーーーー!!!」

明らかに少し苦しそうなミカ。

ミ「んんッー!!!!!!!!!!」

苦しくなったのか、一旦僕のモノを口から離す。

ミ「げほッ…げほッ…はぁ…はぁ…」

と呼吸を整えようとしている、ミカに間髪入れずにモノを差し込む…

ミ「んんッ!!!んぅぅ…」

眉間にシワを寄せ、苦しそうに舐めている様子を見て、僕は更に興奮してくる。
(ホント、変態でスイマセン…)

僕「手を使わずに、口だけで舐めて」

ミ「…」

言葉を発しない代わりに、頷くミカ。

ジュポジュポ…

ジュポジュポ…

手をどけると、より一層厭らしい音が増してくる。

暫く続けていると、僕のモノは完全に準備万端に!!!

そのままミカを押し倒し、正上位でIN。

ミ「アぁッぁッ!!!」

ミカもフェラをしながら興奮していたのか、先ほどよりもアソコはヌルヌル…

狭いミカの中に、ズブズブと僕のモノが入っていく。

正上位で突く度に、ミカが着ている制服がどんどん乱れていく。

その様子を堪能しながら、僕は正上位~バック~正上位(たぶんこんな流れだった気がします…)

で、散々突いちゃいました♪♪

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最後はミカと激しく舌を絡ませ、抱きついた状態のままフィニッシュ!!!

僕もミカもくっついたまま、はぁはぁ言って暫く動きませんでした。


でも、この日は時間が短かった為、あまりゆっくりはしていられず…

でも僕もミカも、もう1回したいね…みたいな感じになり、20分くらい休憩した後にもう1回しちゃいました(笑)

さすがにそんなに若くない僕は、まずはミカをオモチャ責め!!!

オモチャでおかしくなったミカに、手コキをしてもらい何とか準備が整った僕。

そして再度挿入!!

2回目という事もあり、僕はだいぶ余裕を持って突いてたんですが、

オモチャで散々おかしくなってたミカは、

ミ「アッ!!…も…う無理ぃ…早く…早くイって…」

と喘ぎながら言ってました。
(でも、そう言われると余計にイケなくなったりしちゃうんですよね…笑)

そんなこんなで、短時間で2回戦をこなし、大満足でホテルを後にしました(●´艸`)







takeyamadanchi102 at 23:37|PermalinkTrackBack(0)