2016年11月

2016年11月02日

キョウコ【31歳/OL】_Vol.3

キ「んんっ…んッ…」

机の上では、声を漏らすまいと必死に快感に耐えるキョウコ。

僕もちょっとイタズラしたくなってきたので、キョウコを机の上からソファへと移動させる。

ソファの隅に腰掛けたキョウコに荒々しくディープキス…

クチュッ…クチュッ…という舌の絡み合う音。

ディープキスをしている間も、キョウコは電マをアソコに当てたまま…

キスをしながら「んふッ…あぁん…」と声が漏れる。

僕「ちょっと、バンザイして。」

キ「え…!?」

僕は強引にキョウコにバンザイをさせると、一気に着ていたワンピースを脱がしにかかる。

キ「あッ…」

漫画喫茶の個室内で、下着姿となったキョウコに再び、

僕「さ。さっきの続きして。早く電マ当てて。」

キ「…」

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キ「はぁッ…んんッ…」

キ「んんん…」

下着姿になってより興奮したのか、喘ぎ声が少しずつ抑えきれなくなってきている様子。

僕「声…聞こえちゃうよ!?」

キ「だって…」

だって…気持ち良過ぎて…と言いたい様子でした♪

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電マの位置を見てもらうと分かると思いますが、

もろピンポイントで当てちゃってます。

ほんとにキョウコはエロい女です。

そんな光景に思わず僕も…

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キ「あぁッ…ダメぇ…」

乳首をいじると快感で顔を歪めるキョウコ…

僕はそれを無視して、ブラを下げ舌で乳首責め!!

キ「んんッ…アぁぁッ…!!!声…出ちゃ…う…」

乳首を舐め回している僕の頭の上から、キョウコの感じている声が微かに聞こえてきます。

キ「ネ…ねぇ…きょーすけの…舐めさせて…」

僕「舐めたいの??」

キ「…うん…」

僕「いいけど、いつもみたいに音は出せないからね」

キ「うん」

そう言うと、キョウコは僕のベルトを外し、パンツを少しだけ下げると、
僕のアソコにしゃぶりついてくる…

フェラが好きなキョウコ…

いつもは唾液をたっぷり含み、音を立てて舐めたり、その唾液を利用して思い切り僕のアソコの先っぽだけをシゴイたりしてきます。

このキョウコのフェラが絶品で、挿入前に思わずイキそうになる事もしばしば…(笑)

でも、ここは漫画喫茶。

いつものようには出来ません。

それでもキョウコは最小限の唾液を含み、音を立てない様に僕のアソコを舐め回し、口の奥へ奥へと含みます。

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※(汚いもん見せちゃってゴメンナサイ…)

周りにバレてはいけないという緊張感から、僕もいつもより更に感じてしまう…。

僕「ぁあ…すっごい気持ちいいよ…」

キ「んふ…」

まだまだ終わらないフェラ…

そんな様子を上から1枚パシャリ!!!

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スタイルの良いキョウコが僕のアソコを舐めたくて、僕の足に絡み、

頭を上下に動かしている…

もう僕もその光景に興奮し、我慢の限界に…


ちなみに、この時飲んでいたジュースは100%のマンコジュース。

いやいや、マンゴージュースでした(笑)



続く…かもしれない?( ̄∇ ̄)



takeyamadanchi102 at 18:42|PermalinkTrackBack(0)