2017年03月29日

ミキ【28歳/OL】_Vol.3

洗面所での激しく求め合う僕ら…

鏡にはその姿が鮮明に映し出されている。

ディープキスを交わしながら、僕はミキのスカートをめくりタイツに手をかける。

そして膝のあたりまで一気に下ろす。

ミ「アぁぁッ…」

まるでタイツを脱がされる行為そのものに感じている様子のミキ。

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この中途半端に脱がされてる感じが…たまりませんッ♪♪

そしてその後、ベッドへと移動。

電マはくすぐったくてあまり…と言っていたミキに電マ責め!!!

僕は手を足を使い、無理矢理ミキの足をこじ開けさせて電マのスイッチを入れる…

ミ「アッ…」

ヴいぃぃぃん…
ヴいぃぃぃん…

と電マの音が鳴り響く。

ミ「アぁッ…やっぱりちょっとくすぐったいかも…」

なんて言うミキの口を塞ぎ、

キス…乳首…電マの3点責めを試みる。

するとどうでしょう!暫くすると、

ミ「んんッ!!!アぁッ!!!?イヤッ…ダメぇ!!!」

なんて嬉しい喘ぎ声に。

ミキは身体をピクピク震わせながら、僕と電マの責めを受け続ける。

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ミ「ぁぁあ…イ…イッちゃう…」

僕「イキそうなの?いいよイって。」

ミ「あっぁっぁぁぁぁっぁ!!!!!」

と言う事で、無事に電マを堪能したミキ。


ちょっとの間、ぐったりしていたミキだったが、

ミ「ふふふ…」

と嬉しそうな顔をしながら僕に跨ると、

ペロペロ…

と僕の乳首を舐め始める。

(実は僕、乳首が一番敏感なんです…笑)

瞬く間に僕のモノは元気いっぱいに(笑)

そんな僕のモノを嬉しそうに見つめ、そしておもむろに口に咥え始めるミキ…

始めは優しく舌を口で僕のモノを包み込むようなフェラが、
次第に激しさを増していく。

ジュポジュポジュプ…

ジュルジュルジュル…

ジュポジュポジュプ…

ジュルジュルジュル…


激しく揺れるミキの頭と、どんどんいやらしい音が増すフェラ。

そして舐めながらも僕の乳首への責めも忘れないミキ…

ほっといたら、そのままフェラでイってしまうんじゃないかと思うような時間が過ぎる…

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乱れた服がたまりませんッ(2度目…笑)


結局、ミキの素晴らしフェラを堪能した僕は、

イってしまう一歩手前で思いとどまり挿入。

正上位~バック~騎乗位~正上位~

と思う存分堪能させてもらいました。

写真も撮ったのですが、ブレまくって使い物になりませんでした…( ̄ロ ̄lll)



この後、お互い仕事の疲れもあったのか、ホテルでレンタルしていたお笑いのDVDを
見ながらいつの間にか熟睡…


それでも、寝起きで1回戦、暫く休憩の後もう1回戦(*^ワ^*)

1晩で3回もしちゃいました☆

そして僕はそのまま出社(笑)

心地よい疲労感を覚えたまま1日頑張りました!!!


ミキも満足してくれたようで、この後再度会う事が出来ました♪♪

その時の話は、また今度…

たぶん書きます(笑) v( ̄∇ ̄)ニヤッ





takeyamadanchi102 at 21:34│Comments(0)TrackBack(0)

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