2017年02月22日

メグ【27歳/看護師】

ご無沙汰しております!!
ちょっと最近仕事が忙しく、更新出来ていませんでした…

それでも何とか遊ぶ時間を作り、女性と会って来ました〜♩

今回は久々に新規のお話でございます( ̄∇ ̄)
ただ昔に比べ、詳細なブログを書く時間とやる気が無いので新規ネタは簡単更新していきますー!!

今回お会いした女性、メグはこのブログを見てメールをくれたのがキッカケです。
(ちなみにメグは看護師&彼氏持ち)

初めて会った時は個室の居酒屋だったんですが、個室内でイチャついた結果、、、メグは潮吹くわ下着姿になるわでめちゃ楽しかったです(笑)
当然、その流れでホテル行きました♩


んで、話は先日、、、仕事帰りに1人暮らししているメグの家に遊びに行ってきました。

せっかくだから、家に着いたらすぐにエッチしてやろーと思っていた僕は、メグにオナニーして待つように伝えました。

メグも中々の変態M女なので、その辺は全く抵抗無かったみたい(笑)

で、、、着いた早々に玄関でフェラさせて、挿入しちゃいました(*^^*)

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絶品フェラ(´∀`)


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からの〜バック♪(´ε` )

この後、玄関からバルコニーへ移動して、
バルコニーでフィニッシュしちゃいました(笑)

メグとはまた近々会う約束しているので、
機会があればまたUPします!!

takeyamadanchi102 at 02:46|PermalinkComments(0)

2017年01月14日

キョウコ【31歳/OL】_Vol.5

前回のフェラ話からの更新です!!






フェラであえなくイってしまった僕でしたが、

ちょっと服装の乱れたキョウコを見ていたら、徐々にムラムラし始める(笑)

結局我慢出来なくなった僕は、キョウコをベッドへと連れて行く。

ベッドに着くと、僕は素っ裸になり、キョウコを下着姿にさせる。

下着姿のキョウコを抱き寄せ、始めから激しく舌を絡める…

さっきのフェラの興奮もあってか、お互いかなり激しく求め合う。

僕はそのままキョウコの胸を責めると、

喘ぎ声を上げながら、キョウコは僕のモノをしっかりと掴んでくる。

僕のモノは早くもギンギンになってきたので、

僕「舐めて。」

キ「いいよぉ…」

フェラが好きなキョウコは嬉しそうに僕のモノを舐め始める…

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(この写真のキョウコはめっちゃ笑顔です)


嬉しそうに舐めるキョウコに対し、僕は電マを取り出しあて始める。

すると先程までの余裕はどこへやら…

キョウコはただ僕のモノを咥えながら握るだけになってしまい、

キ「んんんんんッーーーーー!!!!」と、

必死に快感に耐えている様子…

それでも僕は手を緩めず、電マの振動を「強」にして、

空いてる手で乳首を思い切りつねる。

キ「ッむむむーーー!!!ッんんッ!!!んんんッーーー!!!」

キ「ッいぐぅーー!!!イぐーーー!!!!!!」

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と思い切り顔を紅潮させながらイってしまったキョウコ。

それでも最後まで僕のモノを咥えて離しませんでした…


イッたばかりのキョウコを無理やり押し倒し、

パンツを横にズラして挿入!!

キ「アぁぁッ!!!?」

思い切り大きな喘ぎ声を上げるキョウコ…

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そのまま正上位で散々突き、

しまいには電マをあててキョウコをめちゃくちゃにし、

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グッタリしているキョウコを足を無理やり担ぎ、

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そのまま正上位でフィニッシュ!!!

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1回フェラで出しているにも関わらず、

僕は大量の精子を放出。

横では下着姿のままグッタリしているキョウコの姿…

良く見ると、キョウコは汗だくに。

そんなキョウコの姿を見た僕は、満足気に体内へ水を流し込みましたとさ!!!L(´▽`L )♪


この日はそのまま眠りにつき、

翌日はキョウコに持参させたエロ下着を着せてのエッチを楽しみました♪

この様子は、次回という事で( ̄▽ ̄)ノ

続く…かも?






takeyamadanchi102 at 23:26|PermalinkTrackBack(0)

2017年01月07日

キョウコ【31歳/OL】_Vol.4

最近、またちょとずつですが連絡もらえるようになってきました〜(´∀`) 嬉しい限りです♩♩ 昔も今も人気のキョウコさんとの話… こんな美人さんとまた出会えるよう、頑張りたいですね!って何を頑張ればいいか分かりませんが(笑) とりあえずこの前の続き的なお話です。 あの漫画喫茶でのエロ行為を終えた僕らは、そのまま家に向かう事に。

漫画喫茶で散々エロいキョウコの姿を見ていた僕は、かなりモンモンとしていました。

ソファに腰掛けると、そのままキョウコへキス。

もう始めから激しく舌を絡ませながら、僕はキョウコの胸を荒々しく揉みしだく…

キ「んんッ…!!アッぁ…!!!」

絡ませている舌から漏れてくるキョウコの声が、より一層僕を興奮させる。

僕は激しく揉みながらも、時折ピンポイントで乳首をさすったり、つまんでみたりして色々な刺激を加える。

そんな僕の責めを受けながらも、キョウコは僕のモノをジーンズの上からさすりだす。

このキョウコの触り方がとにかくツボを抑えまくりで、僕のモノは早くもジーンズの中ではち切れんばかりの状態に…

お互い舌を絡ませながら、僕はキョウコの胸を責め、キョウコは僕のベルトに手をかけ、ジーンズのチャックを一気に下げる。

そしてそのまま僕のジーンズとパンツまでもを一気に脱がすと、僕の広げた足の間に下りてきて床に膝を付く。

僕はソファに座り足を広げた状態で、上からキョウコを眺める。

するとキョウコは僕のモノを握ったまま、おもむろに咥え始める…

まずは口に咥えながら舌先だけでゆっくりと舐め、

徐々に唾液の量を増やしながら頭を前後に揺らし始める。

その度に、

ジュポッ…ジュポッ…

ジュルッ…ジュルッ…

という卑猥な音が聞こえてくる。

僕はその様子を携帯の動画で撮影。

画面越しに見るキョウコが一段といやらしい…

キ「やっぱり太いよ…これ」

そう言いながら、僕のモノを手で激しく上下にしごく。
(僕のは決してビッグサイズではありませんが、ちょこっとだけ太いようです)

キョウコの唾液で、まるでローションを使っているかのような錯覚に陥る僕。

グチュッ…グチュッ…

という手でしごく音と、

ジュポッ…ジュポッ…

ジュルッ…ジュルッ…

と口に咥えた時に聞こえてくる音が交互にやってくる。

僕「あぁぁ…ヤバい…すっごい気持ちいい…」

キ「んふっ…すっごい固いよ、これ」

ちょっと小悪魔的な笑みを浮かべながら、キョウコのフェラは激しさを増していく。

グチュッ…グチュッ…

ジュポッ…ジュポッ…

ジュルッ…ジュルッ…

僕「あぁぁぁ…マジでヤバい。」

キ「どうする?」

僕「…このままキョウコの口でイカせて…」

キ「いいよ♪」

そう言うと、キョウコのフェラはラストスパートに!!!!

その数秒後、僕はキョウコの口の中に思い切り発射。

あまりの気持ち良さに、思わず腰が浮いちゃいました…

普段はフェラをされてイってしまう事はないんですが、この日は初めてキョウコの口でイッちゃいました。


この時撮影した動画は、今では立派な一人エッチの道具として利用してます(笑)

動画から画像を持ってきたので、ちょっと見づらいかもしれませんが写真を1枚ペタリ♪

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う~ん、今見ても興奮する(●´艸`)ヾ



takeyamadanchi102 at 23:58|PermalinkTrackBack(0)